【FGO】神将-ローカパーラ- との戦いから

 

ラクシュミーさんの行動。村人達と共にアルジュナ神に反旗を翻す事は、彼の神性を貶めて唯一性を損なう事に通ずると判明しました。

この動きを広めていき、アルジュナ神の力を弱めようとするのですが、また滅亡に向かい始めたユガ周期に呼応するかのように、アルジュナ神によって召喚されたサーヴァンとである、彼から見合う神性を与えらた神将(ローカパーラ)が達が阻んできました。

神将-ローカパーラ- 達

本来世界を守る、8方位を司る神さまの総称らしいのですが、FGOインド異聞帯では大分歪められているようです。

アルジュナ神によって召喚されたサーヴァント達、神性を埋め込まれアルジュナ神の配下となり果ててしまっています。

もう物語の確信部分に近づいていくので多くは書けないのですが、こんな4人がいるとだけ残しておきます。

 

カルデアの方の哪吒を圧倒してしまった神将、伝承のように苛烈な戦い方をしてきました。

しかしそこには、耐え難い矛盾があったようです。

 


医術の神様と謳われる方だったのに・・・、やはり変質しているようです。

患者に声を掛けていますが、彼もまた矛盾の輪廻に捕らわれているようです。

 


ウィリアム・テル、りんごの逸話で有名な方です。

「裁きの公平さ」彼がこの言葉を口にするのには意味があったはずなのですが・・・。

 


最初はペペロンチーノのサーヴァントとして現界したのですが、アルジュナ神によって奪われてしまっています。カルナと並ぶとされる戦闘力の高さと強靭さは尋常ではありません。

怒りこそが自分だと言わんばかりなのですが、その怒りの意味が変質してしまったようです。

 


ただの敵ではない彼らなのですが、やはり戦いは避けられず、また一筋縄ではいきませんでした。

異界の神の使途の暗躍であったりアルジュナ神の影響の大きさに、カルデアメンバーも打つ手がないと思われる中、途方もないがこれしかないとう手立てが見いだされ。そして

 

 

きっと来るって信じてた!

日輪であるカルナさんに、彼女はいい大輪(かお)と称えてられていました。やっぱり相手がアルジュナなのであれば、絶対にこの人しか居ないよ!!

もうこっから、怒涛の展開で涙とまらんのじゃあああああああああああああああああああああああああああ