【FGO】アナちゃんと嫁ネロちゃまでゴリ押す高難易度【ぐだぐだ邪馬台国】

邪馬台国って眉唾なんじゃね?なんて説もあるらしく、どうにもそれっぽい勢力はあったらしいのですが、件の金印も属国と見做された証みたいな当時の政治的うんちゃらカンンチャラも絡んでるらしくて諸々定かではない?? そんな感じなのもあり一層ロマンめいた神秘を秘めてると思ってたのですが……。

ぐだぐだに始まり シリアス経由で ぐだぐだに終わる(いつもの

 

ん? うん…

 

またなんかオカシな遊びしてんのかな?

 

 

埴輪ノッブ…レイシフト機能持ってるんかぁぁぁぁぁ!?

 

 

っとまぁ、ぐだぐだに始まり。

ノッブに同意しつつワケワカラン状態で邪馬台国に飛ばされた訳です!!

 

そこではホレ、終わってからだとこの立ち絵が意外に貴重に思える姿の~

 

 

脇っっ!!! もうこっからずっとワキ!!!

な御姿の卑弥呼様。脇に横乳にスリット下半身、いやもう全身スリットと、盛り盛りに溢れ過ぎてどうしようもない! おまけにバスターゴリゴリの殴ルーラーでした!! (ルーラーはゴリラ傾向にあると思ってるのは自分だけではないはず) この卑弥呼様、光・太陽の巫女だけあってすんげぃ力を持っておられました。カルデアのバックアップなしでもレイシフトを可能とするだろうと思うので、2部ストーリーの重要な場面に絡んだりできそうなので期待が高まります。

そして卑弥呼様の弟を名乗る亀も出てきます。亀は万年じゃないですが、長寿の象徴であったり、それ故の膨大な知識や知恵を司ってたり。他にも賢者として扱われたりする事のある神秘的な生物なんで、別にしゃべってもあまり驚きません。ですが、先にあんな零れそうな御姿見せつけられてから亀さんの登場となると意味深( とかって勝手にぐへへ…ってなります。

 

執拗な脇見せされながら進むストーリーに

 

自分もこんな顔になりながら、御御脇で召されそうになれますね!

 

物語的にはぐだぐだとした所からシリアス的にカーブして、なんで邪馬台国で新選組してるのん? って疑問は脇投げされつつ、「あ、やっぱココ特異点だわ。ダメだ放置できねーわ、歴史変わっちゃうわ」なんて真剣味は

デカイ埴輪ノッブの緩さに全部持ってかれてました! 結構あかん局面なのに「あ~やっぱぐだぐだなんやな…」って思ってました。このデカノッブはレイドボスでして、素材にQPに美味しい敵だったんですが、卵ドロップする嵐ノッブは3時間もちませんでしたね。やっぱり皆タマゴに飢えていたのね! 俺もおれも!! 他のデカノッブは次の日も生存してて笑いました。

ぐだぐだだったのに、かつてない程のマジ沖田さん。相手があの方でしたものね、そら本気出さないとだよね!この霊衣の実装も嬉しい限り。中の人がツイで驚いてたようです。

 

個人的に注目だったのはやっぱり

座に至れる霊基にはなれなかったこの子がっ!!遂にっ!!!  某カ○デアラジオ局でパーソナリティーしてる、後輩の声帯のとある方が迷言をぶちまけておられました。ずっと押してたし、ずっと「土喰ってる」って耐え忍んで来ておられてましたので、それはそれはお悦びでした。

 

姉上大好きっ子な信勝くん

これまで度々登場してたのもあって、彼のキャラがどんな傾向かは知ってはいました。いざサーヴァントになって宝具がこうなると「どんだけだよ! 」なんて思ったんですが、プロフィール読んでると納得せざるを得ないです。

今回のぐだイベでは彼の才器を伺い知れる場面が多いのですが、それがスキルにも反映されているように思えます。でもやっぱり姉上至上主義なのがありありと解かる感じですね。ゲーム的に考えると、バフった上でNP増やしてオダチェンできるので、強めな敵の出て来るフリクエ周回で役立ってくれるのではないでしょうか? 雑にアーラシュと合わせても使い勝手良さそうなので、バスター系周回の今後が捗りそうです。

他にも、卑弥呼様の宝具と合わせながら魔王ノッブを対神性に特化させて遊べそうなので、なんかそんな感じのがあったら試してみようとしてすっかり忘れてたりしようと思います。

 

 

姉上とのタッグが実現した信勝くん 高難易度での戦闘模様

★陳宮のゲステラシステムで3ターンできちゃうみたいです。ウチのカルデアでは、せっかくアナちゃんに聖杯捧げたので活躍して欲しかったのと、ギミックも相まってネロちゃま運用するのにこんな感じになりました。

 予定では、3ターン目に嫁ネロちゃまのアーツ一枚だけ来て欲しかったのですが、そんな運には恵まれず。「NP回収できてねぇ…」ってなってますが、被ダメワンチャン狙ったところ丁度ノッブが殴ってくれました。術トリアバフ重ねると凄いです。

 最後フルゲージの嫁ネロちゃま宝具ぶっぱを狙えたのに、雑に流してやってないのがちょっと残念です。