【艦これ】2021秋 海上護衛!本土近海航路の防衛:E-3甲【編成メモ】

札2枚 E-3-1&E-3-3横須賀防備隊 ,  E-3-2連合艦隊

・基地航空は3部隊 → (出撃2+防空1)

 

 

E-3-1甲:輸送ゲージ 攻略

横須賀防備隊

取り合えず索敵をどうにかすればボスマスへは行けそうだと適当に編成したら、ものの見事に1戦多いルート踏んでました。たぶん(軽巡+空母)が多かったせいです。ボスマスにいるネ改相手にうだうだ考えたくなかったんで、最短ルートは目指さずにゴリ押してます。

 

E-3-1甲 編成E-3-1甲 基地航空

★難易度は高くなさそうなのと、低速OKな雰囲気+空襲&対潜アリで大発積んでかないと・・・せやっ! なノリでベイちゃんに白羽の矢を立てました。後から制空周りや対潜を調整するかもと、そこらがとても器用な由良さん投入 → ついでに輸送と言えばお鬼怒様な雰囲気で編成した結果、どれも中途半端な装備構成でゴリ押すハメになりました。。。バランス取ろうとして器用貧乏になる典型ですね!テヘ(´∀`*)☆彡

 どうせならサムも入れてタフィ3後方支援部隊な遊び方したかったんですが、輸送量考えるとネ改アレルギーに晒され続けたくない気持ちが上回りました。ごめんよサム…。

 S勝利は狙わないでネ改はシカトする編成です。ペッペッペッ!!!

★1部隊はボスマス、東海は潜水マスへ。

 

 

 

 

E-3-2甲:戦力ゲージ1 攻略

連合艦隊

空襲3回に道中に敵連合いるので字面はやっかいなのですが、敵編成はボス戦含めてそこまで強くないので気楽にやれます。

 

E-3-2甲 編成E-3-2甲 基地航空ゲージ破壊の様子

★テンプレ編成。火力過多な印象あったんで掘りやるならもっと軽量化できそうです。ボス編成にナ級Ⅱの量産型e?がいるんで、温存する必要もないですし第二艦隊はナ級への殺意を高めてます。長門型は連撃装備で十分かも。制空は適当、雰囲気です。

★2部隊ともボスへ集中。半径7かな? 陸攻にダイソンへの特効があるのか、刺さるとワンパンしてました。

★反航戦でかみ合った感じではなく夜戦まで縺れましたが、敵が輪形陣なのもあって特に印象に残る戦闘ではなかったです。

 

 

E-3-3甲:戦力ゲージ2 攻略

ギミック:R2マス S勝利E-3-3甲 攻略ゲージ破壊の様子

連合艦隊

E-3-3ボスマス出現ギミック → R2マスでS勝利します。E-3-2編成のまま装備をちょろっといじればOK。

R2マス S勝利用 編成

★途中に幼女出てくるんで、第二を対潜寄せにしただけです。

R2マス S勝利用 基地航空

★1部隊はR2マス、東海部隊は幼女マスへ。

横須賀防備隊

7隻の遊撃部隊での攻略です。まさかあるとは思ってなかったんですが、勝浦沖 → 山風トラウマ克服ルートがあります。ええ、勿論そのルートでやりました! 最短ルートの条件よりも重めの編成で行けるので、試行錯誤が楽しめるルートかもしれません。

E-3-3甲 編成

★駆逐4↑にしてないと大回りの道中7戦ルートになる?模様、それでも削り中はS勝利に問題は無さそうです。

 ・せっかくなので山風を旗艦、対潜駆逐がやられるとボスを打ち漏らす場合があります。空襲+道中戦でヌ級&ボスの最終編成でフラヌ改が出てくるのである程度の制空は必要ですが、対潜メインの装備構成で単発砲戦になりますので、道中は無理に優勢取りにいかなくて良さそうです。

 ・ボス戦は戦艦入りで2巡させるので、対潜フィニッシャーは上配置にしてクソナ級にやられる前にボスを倒すのを狙ってみてください。夜戦でS勝利狙うために、念のため翔鶴を夜襲装備+連撃できるママッチャーと矢矧下げの配置になってます。

 ・支援艦隊を出して、道中の砲戦は単縦でゴリ押してます。

E-3-3甲 基地航空

★東海+931部隊は幼女マスへ、東海+65部隊はボスマスへ。

★最後にきてフィニッシャーとして期待してた山風が道中で中破にされるっていう・・・。できれば山風は元気な状態で攻略後の画面を撮影したかったんですが、装甲破砕なしでどんなもんか感触を確かめにやってみたら割れたってオチです。

 敵の先制雷撃でシナジー装備の駆逐艦がやられると、ラスダンは微妙にハマれるかもしれません。

 

前回に比べ難易度は高くなかったので比較的スムーズに攻略を終えられましたが、作業工程は間延びしてる感は否めません。何度も言いますが、後段だけで5ゲージ+ギミックなのを小規模とは認めたくないですね。これを小規模と言い張られると、後々の大規模が地獄なのが確定ですので、もう一度言っておきます。

5ゲージ+ギミックは小規模じゃねーから!!

 

だいぶ掘りが美味しいみたいですが、あ号消化分にちょろっとやるかも程度でガッツリやる気は毛頭ないッス。冬イベがどんなボリュームになるか気が気じゃぁありませんので、備蓄生活に戻ります。